婚約指輪と結婚指輪の違い

婚約指輪はエンゲージリングとも呼ばれ、婚約の際、男性から女性へ贈られる指輪です。


主石には誕生石に因んでルビー・サファイヤ・エメラルドなどカラーストーンを用いることもございますが、人気が高いのはやはりダイヤモンド。ダイヤモンドの言葉は、ギリシャ語のアダマス("征服されざる"の意)が語源です。地球上で最も硬い天然の物質として知られ、その硬さは固い絆と永遠の愛を、無色透明は純粋無垢な心を象徴しているとされます。
アルプスジュエリーでは多彩なデザインの中からお好みのリングお選びいただけます。又、仕入努力を怠らず、常に4Cにこだわった高品質なダイヤモンドを、お求めいただき易い価格にて提供させていただきます。もちろん誕生石やそれ以外の希少石をお探しの場合でも、幅広い専門知識をもったスタッフがお待ちしておりますのでお気軽にご相談下さい。
 

結婚指輪はマリッジリングとも呼ばれ、結婚の際、男性から女性へ、女性から男性へ、お互いに贈り合う指輪です。


指輪のその形状が「輪」であることから"永遠"が想像され、途絶えることのない永遠の絆を意味します。
素材には金・銀・白金(プラチナ)などの貴金属が使用され、人気があるのはプラチナですが、もちろんそれ以外のホワイトゴールド・ピンクゴールドなどの素材もお選びいただけます。
アルプスジュエリーでは多彩なブランドのデザインの中からお好みのリングをお選びいただけます。又、高くなると思われがちな、理想のリングを"カタチ"にする。セミオーダー・フルオーダーもお求めいただき易い価格にて承りますのでお気軽にご相談下さい。